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毎日の♥️セックス学 Sexology of everyday life

伝書鳩が運ぶ、「毎日のセックス学」の文集。

今の世界、社会の方向が不自然。それでも楽しく、生きる。

夢を書いたり、空想したり、妄想したり、夢想するのが好きな人は、「大人」になってしまうと、どこか「ズレる」煩わしいことを全く関係ない人に言われたり、悪意に攻撃されたりする。ふうっ

 

ぼくは、そんな攻撃的な、彼らの気持ちは、(寛容なのか、無関心なのか、「彼女ら」からはあまりない)わからない。

 

逆に、

「なぜ、そんなに現実というか、現状の中に執着するの?」

と思ったりする。

そんな中の、「ある彼」の言うことは、ぼくからすれば、退屈だ。

彼からすれば、ぼくの話は、

「そんな話程度」「大人になれ」「夢みすぎ」とか…

 

ある彼の話を聞いていると、「恐れ、怖れ」が支配しているように感じる。

そのわりに尊大である。ふうっ

 

恐れや、怖れは誰にでもついて回る事だと思うのですが、思考のパターン、ロジックが、社会的な不安感に覆われて、偏ってしまうのかも。

 

大型のカッコいいバイクを買い、高品質のロードバイクに乗り、無駄にデカイアウトドア系の車を乗り回し、(本人はアウトドア派ではありません)余計なリフォーム、挙げ句マイホーム購入と、何だか「金、買う」の連続!すごいと思うし、立派な事ですが。

 

ぼくが引っ掛かるのは、その彼がとても楽しそうに見えないことなのです。

 

まるで楽しみを探すように、モノを買っているようです。

本人の人生なので、ぼくは、それでいいと思うのですが、その彼は、富によって、おおらかに、愉快になるどころか、どんどん、攻撃性を宿し、シニカルになり、排他的になっていきました。

本当に、本当に、残念でした。

 

楽しむのも、「技術」なのかもしれません。

厳しい社会に、その思考に覆われてしまうと、本来、人が普通に持っている、「好奇心」や「想像力」は、力を縮めてしまうのでしょう。

 

セックスもそうで、原始的な事は、シンプルに真実です。

「夢想、妄想」するのも、原始的です。

 

こうやって、歴史はあって、ぼくらがいる。

生きている。好奇心を持つと、新しい「夢想、妄想」が沸き上がる。自然に。

雑草の力強さのように。

社会は、確かに除草剤を容赦なく撒き散らす。

前にも、書いたのですが対抗するには、「原始的な事」です。シンプルな心にあります。快楽にあります。愛情にあります。

 

今の世界、社会の方向こそが「不自然」なのです。

 

しかし、現実に生きなければならない、諦めちゃいけない。ふうっ

 

だから、対抗する。人がつくる素晴らしい、偉大なものである「文化」が、対抗であるように。

 

弱くても、傷ついても、楽しく、快活に、夢想して、想像して、期待する。快楽をおおらかに感謝する。

 

第22話。おしまい

 

Sexology of everyday life/seiya*♥️

 

ありがとうございました

 

 

 

 

 

死に際に、風俗嬢。

お題「あなたが人生最後の日に行きたい場所を教えてください。」


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むかし、むかし、ある国の美しい心の少年は、「ルーベンスの絵画」を選びましたが、ぼくは風俗店!高級ソープランド!以外ないですよ。
色々考えましたけれど。
最後は、自分の欲する「最高の風俗嬢」と最後のラブアフェアで終幕したい。
性愛はやっぱり最強。子供たちや妻となど最後には考えませんよ。死ぬ時は「男」で。
ただ、最後の瞬間は妻を想う気がしますが。
けれども、風俗です。最後の場所を決められるのならば。
快楽はシンプルに真実です。
どこか遠くである必要はないし、住み慣れた場所なんて、最後はどうでもいい。
ぼくは快楽の中で女性への感謝の中で、死にたいです。
もしも、願いが叶うのなら。

ありがとうございました

Sexology of everyday life/Seiya*♥️

ところで、この画像の女性は誰なのでしょうか?
超かわいいですね!
こんな方の隣で死にたいです。

痛快ロマンティック。

第21話。

「ハタチの娘」を口説きたいと思います。

セックス目的ではないです。セックスしたくないわけでもありませんが。

どうなのでしょう…「セックスが目的」は、ぼくからしたら、「当然!」とおもったりもします。女性に「性」を意識しないのは、失礼です。あわせて「妻の性」も今なお、ないがしろにしてはおりません!

しかし、まあ、今回は単純に、「かわいい年下の娘」と仲良くなりたいだけです。また、こういうブログ(文章)を書いているので、以前にも増して、「女性とは?」や「女性をよろこばせるとは?」と毎日考えてしまうのです。今回はフィールドワークです。

ありがたいことに、会社には、多くの女性がいます。「苦手な女性」なんか「毎日の♥️セックス学」を書くようになってからは、「これこそ勉強!」と…頑張っております。ううっ。マジ大変。

「苦手な女性」には、何か理由がある。それは、少し歪んだ写し鏡のような感じがします。

相手がどうこうではなく、自分自身の「負い目」の現れというか。相手のめんどくささは、同時に、相手に対する自分かも。

 

反対に「好意を感じる娘」には「素っ裸の自分」が出せる。こっこれは…

以前書いた「肯定感」だっ!

あっ、俺にも必要だったのか…肯定感

やはり、これも前回書いた「ぼくらはたいして違わない」か。

 

さて、自分のカードを用意する…

ひ:酒代、ご飯代

ふ:やさしさ、思いやり…

み:話は全て聞く…

よ:とにかく、日頃の緊張感から解き放ち、           リラックスしてもらう…

 

弱いですな…ポーカーなら、2ペアくらいか。

真っ当に、正直に、ブラフはかまさず、「口説き」ます。

本来なら、まずは「複数人」でとか、ややこしい事を考えるのですが、

今回はフィールドワーク。「毎日の♥️セックス学」の楽しく、分かりやすい「野外授業」

 

そんな感じで楽しみます、ドキドキを。

では、また明日。

報告書はまたどこかの回で。

 

今回もありがとうございました♥️

 

Seiya*♥️

 

 

 

自分が、文章に引き寄せられること。それが不思議で、楽しいこと。

お題「はてなブログをはじめて良かったこと」



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皆様と繋がれること。思いを伝えられること。自分が変化できること。よろこび。楽しみ。起爆性。
不思議です。言葉は、文章は強い。整合性を保とうとして、自分が「言葉」に引き寄せられる。
その「正しい、愉快さ」を実感しています。

ぼくは、身近な人には、実は「ブログを書いている」ことを明かしてはいません。
何だか、「言葉の魔力」が消えるようで。
「あいつ、あの娘」を意識すると「文章のドライブ」がかからないような気がするのです。
無意識にでも、ブレーキがかかる。
「自分の本当のこと」を書ける痛快さは、天気のいいビーチで素っ裸になるような、明るい、快活さ、バカらしさのようで、そういう「場所」があることがぼくにとって楽しく、ありがたいことです。

今回もありがとうございました。
Seiya*♥️

言葉の魔力に飛ばされる

お題「あなたにとって書くこととは」


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書くことによって、言葉の持つ力に導かれて、変化して、どこか違う場所に飛ばされる。自分を正直に書くことで、言葉は「魔力」を持つように思います。また、それが不思議で、楽しくて、正しいことのように感じます。
こうして「書く」ことで、どこか、意外に近くで、やっぱり遠くで、文章を読んで頂けるという「面白さ」も書くことで繋がる素敵なことですよね。
「書くこと」は「言葉の、文章の持つ魔力」を楽しむことです♥️



「毎日の♥️セックス学 Sexology of everyday life」
Seiya♥️

今回もありがとうございました

ぼくらはたいして違わない。男女のセックス事情

第20話。

「男は浮気するものだ」とは、よく言われますね。しかし、「女も同様に浮気する」ものです。本来。自然界を見れば。「ぼくらの生きる社会」以外のヒト社会においても。

正当化してみよう。

男の場合、分かりやすい。

生物学的に「自分の遺伝子を撒き散らす性だから」

うん。全く、完璧に理解できます。

 では、女性は。

どうしても、糾弾される。非難される。それは、「子供を産める」からこそか。「子供を育てるのは、母」だからか。

「良き母」であることを強いられる。では、「良き母」になるには、「女の性」を捨て去らねばならないのか。「セックスに陶酔」しては、いけないのか。

うーん。フェアじゃない。

ぼくは、そんな風に感じます。外に向かう使命を負う男性と、内を守る使命を負う女性の、違いなのか。

 

しかし、同じ人間。女も同様らしい。当たり前だけど。

動物行動学的に説明すると「強い遺伝子を得るために」浮気するのだそうだ。

 

また、実際にあらゆる昆虫、動物は、「生殖行為」という説明を越えて、「必要以上に、圧倒的に」セックスするようだ。

雌ライオンにいたっては発情期の数日間に、「15分に一回セックス」

ルーティーンか。まさに肉食系か。やはり、雌が誘うらしい。

 

女は「受け身の性」とは、男性側の傲慢さに起因しているように感じます。

女性には、女性の都合のセックスがあるようです。「必要以上の圧倒的セックス」は、自然界の真実を伝えます。

男も、女も、そうたいして変わらないということです。

「セックスがしたい」ということです。

制度や、社会は、比較的男には寛容ですね。

不倫とか、セックスとか。ある程度は。

女性の場合、どうしても、不利になる。風当たりも強い。女性は(生活環境を、家庭を)維持し、守るミッションを社会に強いられているからか。でも、女性は本当はセックスが「大好き」だし、「あらゆる男性から口説かれたい」と、希求しているようだし、実は男の何倍も、「快楽志向」であるように思うのです。

「愛されたい生き物」では?と、思うのです。

「愛される」=「セックス」

「愛情の分かりやすいかたち」がセックス。なのでは…

 

動物たち、昆虫たちはどうかわかりませんが、とりあえず、生き物としての行動は、やはり、大きく変わらないのだと思います。

人間は考えてしまう生き物だし、感情的な生き物ですよね。

だから、「ただそれ。理解なんて、意味なんて必要ないこと」に感情を結びつけてしまう。

本当は、「愛情」は愛情で、「セックス」

 は別のこと。放出、発散、充足であります。

女性は満足するセックスを得られなければ、他に求めるしかない。

 

また、男女とも自分が浮気するなら、相手の浮気も認めなければならない。

「うちのカミさん(旦那)」は浮気なんてしない」

夢か、幻か。女性は強かにセックスを楽しんでいる。ぼくら男も、性愛の爆発をたのしみたい。

その為にも、ぼくらは毎日、女性に寄り添うセックスのアップデートを行って、あらゆる女性を、幸福にする。

 

とりあえずはクンニリングス。クンニリングスは愛情を、セックスをシンプルにします。同様にフェラチオもまた、愛情の行為ですね。男は嬉しいのです。

 

まだまだ、つづきます。

 

感情的で、勘の鋭い皆様ありがとうございました。

 

Seiya♥️

 

 

 

 

言葉の魔力と毎日のセックス学で考える。

第19話。

ぼくの「毎日の♥️セックス学」という小さな筏は、ハックルベリー・フィンと、黒人のオッサンを乗せて、適当に、自由自在に方向転換しながら愉しく、陽気に進みます。

 

筏は河の流れによって、勝手に進む。ぼんやり、考える。空を見上げて。考える。

 

考えは言葉にすると、その「考え」は不思議に力を持って、自分をどこかへ、連れていってくれます。つまりは、「実現」する。

または、それに近い実現。

ぼく自身は、「毎日の♥️セックス学」なる文章を公開することで「女の子にもっと優しく接する」ことができるようになった気がします。多分。うーん、自信なくなってくるけど…

また、とくに「Sexology」を勉強するようになりました。おかげで「Sexology関係の本をコレクションする」も「人生のリスト」に。「セックス学コミュニティ」を形成するというのも「人生リスト」に書きました。

これからの「人生でやりたいこと」のリストアップをすることで、自分がリストに寄っていく。

要は人生は自分次第でどうにでもなる。

時には「やらなければならないこと」によって、「するべきでないこと」もあるが。

それでも、ぼくたちの好奇心は疼く、そして、動きだす。

それを、抑圧、抑制するから「ぶっ壊れる」

そして、弱者をいじめる。周りの人たちの「夢」を奪い取り、くずかごに投げ捨てる。

なんというアホさ加減か。八つ当たりか。

そんな「夢の無い世界はイヤだし、夢を踏み躙る風潮も最悪」

 

だから対抗するには、ぼくたちはもっともっと「期待」して、「動く」しかないのです。

夢を宣言して。

 

そして、「人生でしたいこと」をリストアップし、「言葉の力」に乗ってどこかへ飛ばされる。言葉は強いのですから。

 

現実化するのですよ。案外。「見えない力」は脅威です。ファントムメナス、今井メロさんのAVのように。

うがあ、それた…

皆様にもおすすめです。「人生をリストアップする」そして、「公開する」

すると、人生にドライブがかかる。

自分が変わる。周りが変わる。言葉が、ぼくらをリードする。

 

だから、リストは「良い事」を考えましょう。前向きで、快活な。楽しい。

「人生は楽しんだもの勝ち」

 

実際になるのですから。リスト化したものが。ドキドキしませんか?

ぼくのリストの一番は「毎日のセックス学コミュニティ」をつくる。皆様と「女性のためのセックス」を追求したい。勉強しあいたい。

 

そして、「毎日の♥️セックス学という本」をつくる。皆様との繋りに感謝して。あと、「色々な人種の女性とのセックス」を体験し、その、「多国籍版:毎日の♥️セックス学という」本をつくる。超わくわくするミッションです。

 

つづきます。皆様も、ぜひ人生のリスト化して下さい。

 

言葉は力です。言葉の力は「現実化」します。マジで。

 

それと、人生には、「失敗」がつきものです。「失敗」をおおらかに笑っていきましょう。おおらかさは「優雅」ですし、強い力ですね。(少し傲慢に言うと、きっと、ぼくの文章を気に入ってくれている方はこういう人だと思います。)

 

 

飲みすぎです。春の夜は素敵ですね。繁華街をすれ違う男女に豊かなセックスあれ!

また、明日。よろしくお願いいたします。

 

今回も本当にどうもありがとうございました。ううん。飲みすぎだっ!

 

seiya♥️