お姉さんのほうがセックス栄えする顔💖(有村架純さんのお姉さんの藍里さん)

有村架純さん、はい。かわいいです。ほんわか癒し顔。抱きしめたら柔らかそう…はい。あ、以上。

一方、姉の有村藍里さん。「ブス」とか言われているようですが、それは、架純さんとそもそもタイプが違う顔立ちですし、少し縦に長いのっぺり顔とも思いますが、ブスではない。特徴のある「泣き顔系」

案外、かわいい娘のセックス顔って引き算なんですよね。強気で、傲慢かますと(笑)

架純さんも、うーん引き算だな。

それで、藍里姉さんのルックスってマジで

「セックス栄えする顔」だと、感じます。
男に「やめてください」と言えない顔つき。

あの泣き顔系に尺八。うわっ❗️たつわ~💖

有村架純さんのお姉さん❗️藍里さん❗️素敵です

ドラえもんより、コロ助なり。

今週のお題「カバンの中身」

夏は…今は…

デオドラントスプレー、ウェットティッシュ、香水(ルチアーノソプラーニか、BVLGARIプールオム)
本(「woman僕が愛した女性たちの話」ロバートハリス著)爪切り、ポケットサイズのトリス、0.01mmのごむ(笑)、スマホ用イヤホン、充電器。

なぜか、コロ助のミニフィギュア(笑)

時に悲しく。それでも旅は続く!

この文集で、さんざん「女性主体のセックスをする」と叫び続けてきた僕が、まんこに触れず、体にキスもせず、最悪なことにクンニリングスせずに、逃げるかのように、挿入、ただ、ただ、スラスト…中折れしかかり、あわてて射精。

ただ、ただ、すみませんでした。
というしか…ありません‼️

次回は自分の美意識を、屈せずに、表したいと思います。

そういう時、ないですか?ありますよねえ‼️

「魔法のチョコレート」の無くならない甘さ (全てのかわいい女の子、そして美しい風俗嬢たちに捧げます)

我が同胞、男性諸君!もうすぐ短い夏は終わります。

この平和を、ありがたく享受して、遊びましょう!マジで。懸命に。

さて、どんな形でかは分かりませんが、女の子とのストーリーが始まったり、ずばりセックスするとしましょう!

その時妥協しないでください。とくにセックスする相手のルックスは。



性格がいい娘は、もちろん彼女にしたり、友達になればいい。ルックスは余り重要じゃない。きっと楽しいから。

そうだ、彼女とか、妻にする人は別にルックスは
及第点くらいで十分。

あとは、床上手だと、よりいいけどね。

そして、本題。セックスだけで終わるパターン。

これは、性格とか、相性とかはもうどうでもいい。
ルックスさえ良ければ。

その時、ホテルの一室がどんなにビターでも、「ルックスのいい娘」を「抱いた」という事実だけが、後々生々しい甘さをもって感じられるから。
逆にルックスがいまいちだと、「俺は何してんだろう…」と後悔したり。

後味の悪いフランス映画のように。

「かわいい」はやっぱり強い。
「魔法のチョコレート」は「かわいい娘を抱いた」にしかない。

何度でも無くならない「魔法のチョコレート」の甘さは、人生のある一部の支えになるように思います。

時にビターなスパイスも、チョコレートには必要なのでしょう。

性格が合う、性格がいい娘は恋人に。
そして、「魔法のチョコレート」をどこかで探しましょう。


おしまい。

「かりんちゃん」

ぼくたちは自由だ。
自分を束縛するのは「偽り」で「怠惰」
嘘つけ‼️

俺らは自由なんだ。
失敗から学び、心を解放すると感謝の心が生まれる。

生きてるうーという喜び。

かりんちゃんが教えてくれた、自分。

妻を愛して、子供を愛して、知らない女の子を愛す。

愛情は多いほうがいい。

関わる人も多いほうがいい。

人生はそれでも甘く、美しく、楽しくて、悲しい光を放つ。

死はぼくを甦らせ、ぼくを何処かへ解き放つ。

比喩ではなくて、実感します。
人生はどうにでもなって、人生はどうでもいい。

長いような、短いような、深いような、浅いような。

心の渇望に従順に生きる。

人生は一度だけ。

青春は何度でも。

バカらしいことは本当に素晴らしい。

バカらしく生きるのは、カッコよくて、可愛くて、美しい。

完全な自由はないけれど、心の自由は自分しだい。

感謝はたくさんの人に。

かりんちゃんは可愛く、素敵です。

ぼくは吠える犬を無視して、旅を続けます。

また、勿論、皆様に報告します。

ぼくの文章を書けるのも楽しみの一つで、案外ぼくの根幹を成しているのです。

読んで頂いた皆様にも、感謝です。

皆様、自由に、快活に、官能的に。

人生は一度だけ。

でも、青春は何度でもあります。

文豪、ヘルマン・ヘッセも言っております。

セックスは、常にリアルで、解放で、学びの場ですよね。

勘違いしないで美しい自分なりの素敵な生き方を行きます。

今回の話は、偶然の必然から出会った「かりんちゃん」に捧げます。

ある意味失敗だったその時も、新しい美しさを持つことを知りました。

いつかまた、会えると、また違った喜びを感じられるのかもしれません。

けど勿論、また悲しくなるかも。

けれど、「かりんちゃん」は素敵です。

こいつ、マジで無理だ…と思ったのですが、咀嚼してみると、やっぱり嬉しいです。

神様にありがとう。


あ、これは、ぼくの一方的な思いですよ。

ぼくの人生はぼくのものなので、自分勝手にさせていただきます。

夜の終わりに、神様にありがとう。



おしまい。

「どんな人と結婚したらいいですかあ?」と、聞かれて

はい。
お答えしましょう!

「一途じゃない人を選んだほうがいいよ」

本当に。

一途は、怖い。あまりに二者択一だから。

案外すぐに、離婚。

一途は、不気味。

人間らしくないし、一途な人は相手や周りの人にもそれを強いる。

一途な人は、楽しくない。

妙なことにこだわり、融通が利かなくて、自分の正義を強いる。

だからね。

その質問をしてきた21歳の女子大生には、ここまで言わなかったけれど。

二律背反です。だから、おおらかで、遊びがないと。

自分だけを愛してくれる人!危険です!

さあ、皆様そんな人とは別れましょう‼️